第2カ国目マレーシアへ。ランカウイ島のケーブルカーが想像以上に絶景だった&ココの死闘再び

第2カ国目マレーシアへ。ランカウイ島のケーブルカーが想像以上に絶景だった&ココの死闘再び

こんにちは、夫のテンです。

 

ついについにタイを出ました!!!!世界一周初めての国がタイで、そのままタイに居続けて51日。ブログ読者の中にはこいつら世界一周とタイ旅行のカテゴリー間違って登録してないかと思った方もいるでしょう。

51日間もいれば流石に多少タイに染まるところがあって、ついついありがとうをマレーシアなのにタイ語で言ってしまったり、物価を計算するのにマレーシアのリンギットでは瞬間的にいくらかわからないので、それを日本円ではなくタイバーツに変換して価格の高い低いを計算したり。長くいると顔も似てくるのか、最後の方は店員さんと間違われたりが多発。

ご飯も美味しいし安いし人もいいし、タイやっぱり好きだなと最終日になってしみじみ思いましたね、飽きたけど。

 

やり残したこともあって、一番はコムローイ祭り。次はタオ島でのダイビング。他まだまだいっぱいあるので、また戻ってきたいなとは思いつつ、でもタイにこんなに時間かけていたら世界一周どころか世界一部旅行になってしまうなぁと。

旅も慣れてきたし取捨選択していく必要がありそうです。

 

さて昨日ココのブログで書きましたが、僕らはマレーシアのランカウイ島へ向かうためにタイとマレーシアの国境近くの町Satun(サトゥーン)にきています。タイでのラストナイトは壮絶なココとゴキちゃんの戦いがありました。詳しくはココの昨日のブログを。

 

そういえばこんなのを20バーツ(70円くらい)ショップで見つけました。

無印のパクリ、その名も財印。ただの靴下じゃあありません、直角靴下です。70円で売ってるのに値札は980円。誰かつっこんでやってほしいです。

 

 

さて、Satunの町から船着場までは車で15分くらいかかるのですが、僕らが宿泊したホテルが100バーツで送迎してくれるとのことなので送ってもらいました。公共のバスが出てるんですが、使えません。時間にかなりルーズなのでタクシーなり送迎に比べ1時間は早く出ないといけないこと、そしてバス乗り場までがそもそも遠いんです。

 

船着場の名はTammalang Pier。たまらん。

Satunの町から南へ約10km程度。

 

9時発の船ですが、タイからマレーシアへ国を渡るので少し早めに8時15分に到着し、チケット購入とパスポートチェックを完了させました。チケットは現地購入可能ですが座席指定なので念のため予約しておいた方がいいと思います。僕らは泊まったホテルの方にして頂きました。予約してもしなくても値段は同じですし。価格は1人350バーツです。

8時半に登場手続き開始。事前にパスポートチェックがありましたが、もう一度あります。次は公的な?もので、パスポートにスタンプを押されます。飛行機ほどの入念なチェックもなくすんなり通してくれました。拍子抜けです。

 

晴天の中乗り込んだ船。外は快晴の熱帯地獄、そして船の中はお決まりの冷凍地獄。ほんと船もバスも移動手段が超ガクブル。みんながみんな厚手の長袖の服を着ているのを従業員も見てると思うんですが、なんで温度上げないんでしょうか。

 

船出発し、特に何もイベントも戦闘もないままランカウイ到着ー。

さぁホテルでも探しますかと携帯を取り出し気づく。

圏外!!!!

 

そうだ国変わったんだった。。あまりにあっけらかんと国が変わるので全く意識してませんでした。タイのSimカード1ヶ月単位で使い放題まだ3週間くらい残ってるのに。。

やむなしでマレーシアのSimを購入。1ヶ月用の6GBで55リンギット(1650円程度)。空港だったりこういう到着したてのところでSIM買うの嫌なんですよね、足元見られた価格になっていそうで。

 

Booking.comでT Star Cottageとかいうホテルが専用バスルーム付きで一泊70リンギット(2100円程度)だったのでここに決定。残り一部屋とかアピールしてくるのでチキンの僕らは一泊だけ予約しタクシーに乗り込みました。

これはタクシーの料金表。ランカウイのタクシーはメーター制でも交渉制でもありません。ここからそこは30リンギットというように決められた明瞭会計です。こういうのいいですよね。交渉制って外国人はみんなぼったくられること前提だと思うんですよ。交渉は情報ない方が弱いに決まっていて観光客は圧倒的に不利でしょ。

 

T Star Cottageのちょっとお得情報

booking.comなどネットから予約すると、サービス代金等々諸々入れてダブルベッドの専用バスルームで1泊70リンギット。ただし、予約せずに直接行くと50リンギットに!部屋数に余裕があるなら予約せずに直接行った方がお得です!

ただしこれは僕らの時はそうだったそういうだけでいつもそうとは限らないかもしれないのであくまで参考程度にお願いします。

部屋は狭いですが、バスルーム含め清潔感はOK。バルコニーにはソファがついていて外でゆっくり出来るのもGood。たまにお猿さんも現れます。またホテルのすぐ側にコンビニのようなお店があり便利。

そのお店ではレンタルバイクをやっており、ホテルに宿泊すると割引券がもらえます。一日レンタルして20リンギットです。公共交通機関のないランカウイではタクシー以外の唯一の足。ほとんどの場合で片道のタクシー代で元が取れてしまいます。

 

現れたお猿さん。東南アジアのお猿さんはニホンザルにそっくりです。人も猿もアジア顔ってあるんでしょうねぇ。

 

 

バイクをレンタルして絶景絶叫ケーブルカーへ

今日はランカウイの絶景が楽しめるというケーブルカーを目指すことにしました。ただ公共交通機関がなく、タクシーはちょっと勿体無いので上でも触れましたが、ホテルとビジネス協定を結んでいる売店でバイクを借りることにしました。

おNewのバイクだと一日5リンギット上がるとのことなので、迷わず古いバイクをチョイス。事故後のようなバイクが出てきました。

一応ブレーキとアクセルは問題ないこと確認して出発。

 

やはり天気がいいドライブは最高!車もほとんど通っていないし気持ちいい!しかも安くて最高(これが一番大事)!

 

移動式遊園地発見したのでケーブルカーやめてこっち行こうかと思いました。

 

20分くらい走り、ケーブルカーの乗り場になるOriental Villageに到着。あっさり書いてますが、本当にあっさり到着しました。道も綺麗で走りやすくて、看板が出ていて迷うこともなく、ほんとブログ書きにくいたらありゃしない。

 

Oriental Villageは噴水があったり橋がかかったり、大きな鯉がいたり、お土産物が充実していたりはしますが、まぁ普通です。特に見どころもない、ほんとブログ書きにくい。

 

チケット売り場でケーブルカーのチケット購入。

テン「ケーブルカーのチケット2人分ください」

店員「1人55リンギットね」

テン「(あれ、40じゃないのかな。。。)これケーブルカーのチケットだよね?」

店員「そだよー(次の客いるからさっさと行けよ)」

テン「ありがとう(スマイル)(あれ、、いつもの外人価格かなぁ)」

 

というやりとりをしたのですが、後で気づいたのですが、ケーブルカー以外にも3Dシアター的なアトラクション等々含めてのチケットで、ケーブルカーだけだったら40リンギットだったっぽい。

いやいやいやいやいや、、、、、だったらこっちがケーブルカーのチケットだよねと聞いたときに、他にもこういうアトラクションがついてきますって説明しろよーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!またあれか、情報弱者いじめですか、観光地お得意の。

2人で30リンギットも違うんですよ。俺のありがとうスマイル返せこの野郎。というか行きたかった3D何ちゃら、、、orz

 

30リンギット損したことにはまだ気づいていない僕らはワクワクしながらケーブルカーに乗り込みます。

そんなに混んでいなかったからなのか、一組一組別々で乗り込んでゆきます。

ところが僕らがケーブルカーに乗り込み扉が閉まる少し前に信じられない光景が。

何を思ったか一人の中国人男性が(言葉で中国人とわかりました)僕らの所に乗り込んできたのですw 流石に二人っきりのラブラブ密室ケーブルカーを邪魔されたらたまったもんじゃないのでたまらずブロックして追い出しました。

凄く怪訝そうな顔でこちらを睨み、なんで追い出されたんだとか言ってるかのようにブツブツ呟いていましたが、いやいやいやいや、文句言いたいのはこっちですからw 前の人らが一組一組ずつ乗って行くのみてたでしょ、何でここ乗ろうと思ったんですかw

更に理解が出来ないのが、この方一人だったらまだ分かるんです。でも友達か家族か分からないですがしっかりグループで来てるんです。その他の方放っておいて何で一人僕らのところ乗ろう思ったんですかw

 

不可解男性を追い出しケーブルカーは出発。

ゆっくり進むのかと思ったらこれがかなりのスピード。そして高さ。上の写真は動き出して数分しか経っていません。

 

僕は高所恐怖症ではなく、むしろ高いところが好きで、それはバカだから。

 

ケーブルカーからの絶景。森がモリモリです。有名な滝が見えます。有名ですが僕は名前知りません、それはバカだから。Tレックスでも住んでそうです。

このエリアはジオパークとかいうのに認定されていて自然保護がされています。ジオパークに認定されたのは凄いことですが僕はジオパークが何なのか知りません、それはバカだから。

 

実はこの段階でケーブルカーはとてつもない高さになっています。

この鉄塔のところで一度ケーブルカーがガタンゴトン揺れる。

 

想像している以上に揺れます。高さより揺れの大きさにビビる。よく観察すると、ロープ一本でゴンドラ何台も支えてるわけです。ちぎれるんじゃないかとビビりまくる。

 

そしてまだ登る。さっきの鉄塔がこんなに小さく見えています。高すぎる。

段々と見えてくるランカウイ島の全景。こんなに高く登るケーブルカー生まれて初めてで興奮してギャーギャー騒ぎまくる僕ら。さっきの中国人の男性追い出してあげてよかった。きっと逆に迷惑がっていただろう。

 

多分10分くらい乗ったんじゃないかなと思いますが、そびえ立つ崖を超えてついに到着ーー!と思ったらまだ先がありました。ここで一度途中下車が出来るので写真とってから本当の頂上に向けてまたケーブルカーに乗り込みます。

 

眼下に見えるのはSky walkという山の上に作られた橋。終着点から行くことが出来ます。

 

今度は5分くらいのライドだったと思います。到着した場所からは大した眺めがなく、Sky Walkに向かいますが、ここは残念ながら別チケット。チケット売り場に向かうと2種類のチケットが。一つはSky Walkのみ、もう一つがSky Walkに向かう乗り物Sky Glideとのセット。

Sky Glideはガラス張りの乗り物で眺めも最高との勝手な想像から10リンギットほど高かったのですが迷わずセット版購入。これが失敗でした。

ガラス張りのエレベーターのようなものに乗り込み確かに景色は見えるのでしょうが、ギュウギュウに詰め込まれるためまともに写真を取れないばかりか景色も見えず、更に最悪なのがみんな暑いから汗かいていて、肌と肌が触れた時ベタベタして最悪に気持ち悪い。。。

 

汗臭いSky Glideを降りるとそこにはSky Walkの橋が広がります!

山々の絶景が広がります。

 

が僕らが一番楽しんだのはおそらくこれ。

高さ300m(適当)のガラス張りの床!

 

何が怖いってこのガラス傷だらけ。強化ガラスもほんの少しの傷で一気に割れると聞いたことがあり、いつ割れるかと思うとドキドキブルブル。思いっきりガラスの上でピョンピョンしてやりました。

 

 

 

楽しんだ後、再びバイクでホテルまで帰りました。

途中で見かけた綺麗な海の景色と汚い猿。

 

ココの死闘再び

 

ホテルに帰宅し一旦休憩し、夕食を食べに出かけようとした瞬間に何者かが部屋に現れました。

そいつは大きさからは想像できないくらいの早さと跳躍力で目の前を瞬時に駆け抜けて行きました。

 

何だ!?何者だ!?

 

 

 

 

 

 

 

 

「ゲコゲコ」

 

カエルやーーーー!!!しかも結構大きい!

 

ゴキブリと違って可愛いと思えるのですが、流石に放ったらかしにして布団とかに入られては気持ち悪いですし、うっかりゲコ踏んじゃった♪とかなったら萎えるので中国人ばりに追い出しにかかります。

 

手で捕まえて被れても嫌なのでハンガー使って突っつくが、カエル、ドアに向かわず壁を伝い上へ上へ。

あーー、またそっち行ったーー!今度はこっちかーーー!とカエルに振り回される大の大人二人。

 

ツンツンされてたまらずカーテンの裏に隠れるカエル。

頭だけピョコっと出してるこのかわいさw

 

つぶらな目w

 

可愛くて思わず休戦して写真撮影。

 

何とかカーテンレールから下ろしてドアのガラス窓のところまで追い詰めることに成功。

 

ところが

窓と窓の間に挟まるカエルw

窓から出してはまた窓の間にはさまりを繰り返すこと15分、ツンツン作戦では拉致があかないと作戦を練り直し、今度は袋にカエルを入れる作戦にシフト。

ホテルに備え付けの大きい布製のエコバックをココがカエルの下で広げて待ち、上から僕がハンガーでツンツンしてカエルを袋の中に落とすという成功間違いなしの作戦。

 

ココが袋を手で広げ待機、そしてツーンツンっと!

 

カエル落ちたーーー!!!!

 

 

 

 

ココの手の上にwwwwwwwwww

 

 

うっギャァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

と絶叫するココを見て、

 

ブヒャヒャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 

と思わず吹いてしまった僕。いやかわいそうですがこれは笑いを堪えるのは無理でしょ。。展開がお約束すぎてwww

 

わざとやろとココに問い詰めれましたが、そんなのわざとな訳ないですよ、、ね?w

 

これ以降袋作戦をココが受けてくれなくなったので再びツンツン作戦に(もう一度見たかったのに)。すると今度は簡単に出て行きました。

 

 

KuahのNight Marketへ

カエルとの死闘ですっかり遅くなりましたが、お腹が空いたのでNight Marketへ行くことにしました。

Kuahという船が発着するエリアにてNIght Marketやってるとのことでバイクで向かうことに。

尚ランカウイでは島の何処かで毎日NIght Maketが開催されているらしいですが、日替わりで場所が変わるので都度チェックが必要です。

 

ホテルの人曰く2、30分で着くよと言われ、走ること1時間で到着しました。

もうこれで確信しましたが、タイ、マレーシアの人の30分は1時間以上かかります。毎回そうです。バスを待つ時も、施設が開くまでの時間も、今回のような移動時間も、今までの経験上必ず言われた時間の2倍以上かかります。

タイマレーシア、時間2倍掛けの法則。

 

山道を走るのは気持ちよかったですし、山を抜けても車ほとんど走っておらず運転自体は簡単で涼しくて快適でした。

ただ途中で現地のカップルが同じくバイクで走っていて、赤信号で横になった時に、男の方がニヤニヤしながらこちらに対して何か言ってきました。正直言葉は理解できませんでしたが女性の方が怒っていたので想像ですが何か差別的な発言でもしたんでしょうね。

ほんとこういうの気分が悪いです。こういう奴は運転中にカミナリに打たれて、バナナ踏んで、カメの甲羅にぶつけられて、コインでも落とせばいいんです。

 

マーケットはこんな感じです。正直汚いだけで何の面白みもなかったですし、食べ物もイマイチというか衛生的にきつかったです。。Kuahのマーケットは一番大きいと聞いて期待していましたが、日本の地域の町会とかがやるお祭りレベルです。

 

その日はこれで1日を終えました。

 

何をしようか二日目

二日目

実はランカウイ、特に何がしたいとか決めずにやってきました。陸路でタイからマレーシアを目指す場合、少し治安的にキナ臭いところを通る必要があるので、そこを避けるためにランカウイ経由にしたという感じ。

 

ランカウイの観光についてまずネットで調べたところ、高級ホテルリゾートを楽しむところ、海も特段綺麗というわけではない、何にもないので綺麗なホテルでのんびりしちゃいましょう♪と。一泊1500円の高級リゾートに宿泊している僕ら。

 

のんびり以外にもカヌーだったり自然を楽しんだりというのがあるんですが、規模自体はそんなに大きくなく、どうしてもどこか別のところの劣化版という印象で心が動かず、結局ネットの情報通りホテルでのんびり昼まで寝ることに。なんせ一泊1500円の(ry

 

お昼、少しお腹が減ったのでランチがてら散歩に出かけました。ずっと東南アジア料理ばっかりでちょっと飽き飽きしてきたところに日本食レストランの看板が。200m先と近いので、いつも節約して屋台料理ばっかり食べてるのでたまにはちょっと贅沢に日本食食べることにしました。

店構えがしっかりしていて、外には生簀のような池が。これは期待できそう。高そうですが多少高くても今日はOKということでとメニューを拝見し値段チェック。

 

 

 

 

テン「今日はなんかインド料理の気分やな!」

ココ「そやね!」

 

 

寿司一貫で600円からは高すぎるお。。。近くの日本食の代わりに行ったインド料理屋もマレーシアの物価対比多少高かったですが二人で1500円くらいでした。

 

ホテルから徒歩3分くらいにビーチがあるとのことなので行ってみることにしました。

美しくない。寂れてます。

 

海はエメラルドグリーンではなくモスグリーン。時期が悪いのか場所が悪いのか、ランカウイの海は前評判通りそんなに良いものではなさそうです。

 

この日は天気も崩れて雨になったので、ホテルに戻りカエルの鳴き声を聞きながらリラックスして過ごしました。

 

ランカウイは2泊3日でした。おそらく今までのリゾート系の島の滞在の中で一番短い滞在でした。次はお金たんまり持ってやってきたいですね。

 

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